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<2025年11月24日> 柿を収穫しました。 我が家の柿は甘柿の次郎柿です。 普段の年なら11月に入って霜が下りるようになると、霜が下りるたびに梢の上のほうから葉が落ちるのですが、 今年は霜が下りなくて、どうしたことかと思っていると・・・ ![]() 霜どころか、葉が凍り、朝日があたるとともにはらはらと全ての葉が一斉に散り落ちてしまいました。 (写真は、掃き寄せた葉の全量の3分の1くらい) 柿の実は一度少し採ったのですが、葉がすっかり落ちてよく見えるようになったので、残りを採ることにしました。 ![]() 切った枝を縁側で待機している母のところに持っていくと、母が実だけにしていきます。(右) ![]() 昨年はならない年(うちのほうは「ちがいの年」と言います)だったので、今年はたくさんなりました。 毎年差し上げるお隣とお向かいと知り合いに今年も差し上げて、残りはざっと200個くらいになりました。 固い柿もだんだん熟柿になりますが、柔らかくなった柿もぽってりとして美味です。 #
by spring-ephemeral
| 2026-01-14 00:49
| 味だより
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<2025年11月16日> 松の内も終わり、昨年の続きからブログを再開します。 ![]() 同合唱団は創立75周年を迎えた上田市で最も歴史のある合唱団です。 友人と「グローリア合唱団」の公演を聞きにいくのは3回目になります。 今回は、中盤に「中島みゆき」、締めは「サウンド・オブ・ミュージック」というプログラム構成。 友人の情報によるとチケットの売れ行きも好調らしいということでした。 私は中島みゆきの楽曲がどんな風に合唱曲になるのか大いに興味が湧きました。 というわけで合唱も、友人に会うのも楽しみに出かけたのですが・・・ <誤算の始まり> チケットも売れているそうだし、早めに家を出ようと思っていたのですが、出がけになにかと用ができてすっかり遅くなってしまったうえに、 家を出てまもなくスマホを置いてきてしまったことに気づくも、取りに戻る時間の余裕はありませんでした。 間の悪いことに、行く先々の信号は赤になるわ、しなの鉄道の踏切では遮断機が下りるわ、しかも下りている時間が長い上りの電車の通過ときているわで、サントミューゼ到着が待ち合わせ時間ぎりぎり。 おまけに私の車の前に2台、サントミューゼの駐車場に入る車がいましたが、2台とも停められたので、もう1台なんとかなるかと思ったところ、前の2台で駐車場は満車。 仕方がないので、道ひとつ向かいの大型商業施設の駐車場に停めることにしましたが、 その日は商業施設でもなにかイベントがあるらしく、駐車場の1階平面駐車場は満車で、3階の屋上駐車場に停めることに。 家から離れている場所なのでもともと来ることが少ないうえに、いつもは停めない初めての場所に駐車することになりました。 なんとか停められたはしたものの、目標物に乏しい広い屋上駐車場の一画でこれは帰りに迷いそう、と思ったので位置関係だけはしっかり確認して近くの入り口から中に入りました。 <あれ?方向が・・・> 建物に入ったところがエレベーターホールで、エレベーターが2機ありますが、 2機とも下がっていったばかりのようで、上がってくるのを待っている人が並んでいます。ベビーカーを押している若夫婦も2組。 これはエレベーターを待つより横の階段を駆け下りたほうが早そうと即決断して階段を下りました。 しかし、これが間違いの元。階段を3階から2階へ、2階から1階へと螺旋のように下りていくうちに私の頭の方位磁石もくるくる回って、方向が定まらなくなりました。 1階に下りると左右に出入り口があります。 よーく考えれば分かるのでしょうけれど、急いでいて、おまけに焦っているので方向感覚があやふやなまま、こっち、と思った方から外に出ると・・・ え?! 景色が違う! しまった反対側だった! 取って返して反対側の出入り口から再び外に出ると、冒頭の写真のようにサントミューゼが目の前にありました。 やれやれ、良かった・・・ <白とグレーの頭、頭、頭> ようやく待ち合わせ場所に着きましたが、すでに待ち合わせ時間を大幅に過ぎてしまっています。 友人はメールや電話をくれているだろうな、と思うのですが、スマホを置いてきているので、連絡のしようがありません。 開演時間も迫っていますし、全席指定無しですから、きっと友人は中で席を確保して待ってくれているに違いありません。中に入って探すことにしました。 ホールの出入り口はたいていホールの後ろにあって、舞台に向かって下がっていくようになっています。 中に入って「え!」と思わず口に出してしまいそうになりました。 観客席はほぼ埋まっており、見えるのは座席の背と、舞台に向かって居並ぶ観客の方々の後頭部。 グローリア合唱団は歴史の古い合唱団ですが、団員のみなさんは若い方々というより、パッと見たところある程度上の年齢層の方がほとんどのように見受けられます。 ということは、聞きに来ている人も団員の知り合いや家族、友人が多いとすると、やはり年齢層が上の方が大半と思って差し支えない印象。 そりゃあ、いろいろな髪型の方がおられましょうし、女性も男性もおられますが、後ろから見るとみんな大差ないのです。 すなわち、目の前にあるのはずらりと白かグレーの頭、頭、頭・・・。 その中にいるはずの友人もグレーヘア。 しかし、誰が誰やら、どこに誰やら・・・ こりゃダメだ! いったん下に下りて上に上がりながら探さなくちゃ・・・ <みんな同じ顏!?> 足元に気を付けながら観客席中央の左右の連絡通路まで下ります。 連絡通路より下にはいないと確信があるので、そこで向き直ってふたたび「え!」 息を呑んでしばし立ち尽くしました。 広がっているのは、ほとんど同じにしか見えない顏、顏、顏でいっぱいの客席。 私たちの脳の中には、今まで見て来た膨大な顏のデータを平均化した「平均顔」の領域があり、 その「平均顔」とどのくらい顏のパーツが外れているかを瞬時に判断して個人を識別しているのだそうです. 見上げた視界の中に並んでいるのは、識別前の私の脳内の「平均顔」の羅列だったに他なりません。 気持ちが萎えそうになりましたが、友人を見つけなければ。 通路を上り返しながら左右の座席に目を配ります。ひとりひとりを見ればちゃんとそれぞれ違う顏ですが、友人には辿りつきません。 入り口ドアまで上りきり、次の通路を下り始めたところで、「ここ、ここ!」と手を振る友人発見! よかった、会えた! 残り数分のところで開演に間に合いました。 <混声合唱とピアノのための「中島みゆき」(時代・地上の星・糸・宙船・誕生)> ![]() 歌詞は、知っている歌なので分かりますが、合唱は普通の歌と発声の仕方が違うので、ともすると聞き取りにくいところがあるものの、 ソプラノからバスまで音の厚みがあるので、 まるで最初から合唱曲として作られたようなドラマチックな合唱曲になっていて、聞きごたえがありました。 <あれ? 車はどこ?・・・> 友人と商業施設内のカフェでお茶しておしゃべりして帰ります。 久しぶりに会うので話は尽きず、あっという間に時間が過ぎます。 駐車場へ向かう出入り口は右と左の2ヵ所。 来たときは左の出入り口が間違えたほうだから、帰りの今は左で合っているはず。 友人は、私と同じ出入り口から出てすぐの駐車場に停められたというので、 同じ出入り口で「じゃあ、またね」と分かれて私はエレベーターで3階屋上駐車場へ。 迷わないようにしっかり確認したので自信を持って外に出て、停めたはずの場所へ・・・ なのにあれ? 車がいない! なぜどうして? 混乱しながら車を探し、ふと、今出た出入り口を振り向くと「オレンジゾーンエレベーター」とあります。 いくつかある出入り口は色でわかるようになっているのですが、私が使ったのは「レッドゾーン」だったはず しまった、また反対側に出てしまった! 車の間を泳ぐように「レッドゾーン」方向へ。 「あの人車を探している」と思われているだろうな・・・ 「レッドゾーン」の出入り口付近に、無事に車を見つけることができました。 帰宅後友人にメールを入れました。「出入り口間違えて車探すのに迷った」 友人から返信がきました。「私の車も、この辺と思っていた場所よりすごく遠くにあった」 いやはや、年は取りたくない・・・ <追記> 当日はスマホを持たずに行きましたが、持って行ったとしても写真を撮る余裕はなかっただろうと思います。 翌日、同じ商業施設に用があり、前日の演奏会と同じような時間に行くことができましたので、冒頭と末尾の写真を撮りました。 車は屋上駐車場に停めましたが、迷いませんでした。 前日しっかり学習したので、今後も迷わない・・・はずと思いたい・・・ 文章ばかりの長いブログ読んでいただき、ありがとうございました。
今年もおつきあいのほどよろしくお願いいたします #
by spring-ephemeral
| 2026-01-12 01:10
| コンサート・ギター
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昨年、母はいろいろあった一年をなんとか乗り越えて12月には無事98歳の誕生日を迎えることができました。
高齢になると予期せぬことが次々起こり、それにつれて心配な日々もありましたが、 4月から始まったリハビリでは思った以上の良い効果が表れ、 夏場から秋にかけては、かかりつけの先生が体調の僅かな変化も見逃さず的確な診断と対処をしてくださったおかげで大事に至らずにすみ、 同居する家族として大変ありがたいことでした。 今年も母を参考書にして、傾向と対策を考えながら我が身の「老い」の予習をしていく年になると思いますが、 今年は私も年女。 良い年にしたいと思います。 #
by spring-ephemeral
| 2026-01-03 01:22
| 日々のこと
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<2025年10月25日> あわら温泉に行ってきました。北陸は春以来です。 ![]() ![]() 長野で「あさま」から「はくたか」に乗り換えます。
席はいつも海側にするところ、うっかり忘れて山側でしたが、 後立山の山並みや、北陸らしい屋敷林に囲まれた家々の風景が久しぶりでした。 ![]() 雨模様の日だったので見えないだろうと思っていたのですが、 あにはからんや、剱岳(写真中央)がくっきり見えていました。 芦原温泉駅から宿までは宿の無料送迎サービスがありますが、定時出発の時間まで少し待つのでタクシーで行くことにしました。 ![]() 宿は『グランディア芳泉』内『個止吹気亭(ことぶきてい)』です。 ![]() ロビーに大きな写真がありました。 10月16、17日と将棋の竜王戦が行われ、『グランディア芳泉』は前夜祭の会場となったそうです。 (※ 対局は『美松』さんで行われたとのこと) ![]() ロビーでチェックインのあと、『別邸 個止吹気亭』へ。 『グランディア芳泉』の玄関の横に『別邸 個止吹気亭』への玄関口がありました。 ![]() ![]() 玄関を出ると門から続く庭があります。 そういえば『芳泉』のエントランスの奥に『個止吹気亭』へのエントランスがありましたが、使われてはいないようです。 ![]() ![]() こちらが『個止吹気亭』の玄関で、 靴はここで脱ぎ、係の方が仕舞ってくださいます。 『芳泉』の館内へははきものが用意されています。 ![]() 畳敷きの廊下を進んで部屋へ。 ![]() 部屋は1階ガーデンスイート和洋室「袞龍(こんりゅう)」です。 踏み込みを上がり、右の引き戸はベッドルームの入り口、正面が部屋。 ![]() ![]() ![]() 正面の引き戸を開けるとテーブルと椅子のダイニングルーム。 (こうなっているのは部屋に入るまで知りませんでした) ダイニングの右隣にリビング。 リビングの後ろに踏み込みを上がったところからも入れるベッドルーム。 ![]() ![]() ダイニングとリビングの前はテラスになっており、 テラスの右端に自家源泉が引かれた露天風呂があります。 ![]() 部屋の前の庭には小さな滝のある2段の池もあって、木々の緑は雨にしっとり濡れていました。 10月の末とはいえ、紅葉にはまだ早いようでした。 ![]() ![]() 洗面台はちょっと小さ目。 冷蔵庫内はフリー(左)。水屋に置かれた「ぴーかんナッツ」が懐かしい。 <おふろ> <天井のSPA> ![]() ![]() 『グランディア芳泉』本館5階には「月の湯」(男性)と「星の湯」(女性)があります。 ![]() エレベーターホール近くからホテル周辺の景色が見えます。 灌漑用の井戸を掘削中に田んぼの真ん中から湧出したという芦原温泉の由来が分かる景色です。 ![]() ![]() 本館1階ロビーの奥にラウンジがあり、フリードリンクコーナーや、 お茶室風の部屋にぬいぐるみなどを置いた撮影スポットがありました。 <ひのき大浴場> ![]() ![]() 『個止吹気亭』の奥には『個止吹気亭』や他の離れの部屋専用のお風呂があります。 ひのきの浴槽ひとつの内湯のみですが、ほかのお客様にほとんど会わずゆったり浸かれました。 ![]() ![]() ![]() ワイン、ジュース、ちょっとしたおつまみ、コーヒーマシン、シャーベットがあり自由にいただけます。 「若狭 梅塩 くちどけジェラート」を食べてみました。 <夕 食> ![]() 食事は部屋のダイニングで。 ![]() 季節の物(月見玉子 胡麻豆腐の兔 生雲丹 海老 秋茄子など)竜王戦の舞台となっただけに箸置きが「王将」。 ![]() 旬菜盛り。 籠の左にあしらわれたススキに、ススキの葉で折られたバッタが乗っていました。 板さんが作られたそうです。よくできていてびっくり! ![]() (下左から)菊菜菊花松茸浸し 胡麻豆腐 塩雲丹チーズ 蟹黄身酢掛け 厚焼玉子 木通見立 鮭生ハム巻。 ![]() 土瓶蒸し(松茸 地鶏 鯛 海老 銀杏 三つ葉) ![]() 海の恵み:間八 中とろ 甘海老 水蛸(左側) 鮑殻盛り(右側) これを、雲丹醤油 炭塩 梅肉 フィンガーライムで。 (※ フィンガーライム を初めて知りました) ![]() 地の名産:若狭牛柚庵焼き マッシュポテト 甘鯛鱗焼 茗荷 茶豆 栗渋皮煮 ![]() 福井名物:越前蕎麦 胡桃出汁 スプラウト (※ 蕎麦がデザートグラスのような器に盛られていてとてもお洒落でした!) ![]() 左:揚げたて 鮑と茸のグラタン 伏見甘長 越のルビー(トマト)ソースで 右:ワインはシャブリで。 ![]() 左・中:ふくいサーモン釜飯 留椀 香物 右:パンナコッタ(だったかな?)とフルーツ 海にも山にも近い土地柄だけに、山海の恵み豊かな地元の食材に遊び心やオリジナリティが散りばめられた、目にも舌にも満足度がとても高いひと品ひと品でした。 <2025年10月26日> <朝 食> 朝食は食事処の個室も用意できるとのことでしたが、部屋でいただきました。 ![]() 若狭牛のしゃぶしゃぶが朝のメイン。 ひじきや釜揚げしらす、明太子、青物、豆腐といった小鉢に出汁巻き玉子、お魚などの和食のおかずいろいろと甘海老の味噌汁。 定番の和朝食ではありますが、地元らしさも感じられて美味しくいただきました。 お風呂にゆっくり入り、時間まで過ごし、 帰りは宿の送迎であわら温泉駅まで送ってもらいました。 ![]() 精算時に梅のお酒と飴のお土産をいただきました。 新幹線が通っていなかったころ、車で5時間近くかけてあわら温泉にも何度となく来ていました。 新幹線が通ってからのほうが足が遠のいたとは不思議なものです。 『個止吹気亭』はずいぶん前から来てみたいと思って予約をいれようとしたことが数度あったのですが、実現せずにいて、今回ようやく叶うことになりました。 良いお宿でした。 #
by spring-ephemeral
| 2025-12-29 23:39
| 宿を楽しむ ~北陸~
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<2025年10月某日> スーパーに時々二、三個並ぶのですが、しばらく様子を見ているうちに50%引きのシールが貼られるようになります。 そこが狙い目! 元値は結構しますが半額となると相当にお買い得です。 買って帰ってさらにしばらく追熟させて、美味しく食べました。 とげとげの果皮を眺め、甘い果肉を頬張りながら、 種を植えたら芽が出るだろうか、芽がでたらどんな葉が開くだろうかと興味が湧いて、 種を植えてみることにしました。 ![]() ![]() 一番丸々膨らんでいる種をひとつ、水苔の中に埋めておきました。 この間の写真を撮らずじまいになってしまいましたが、 茎が伸びるとともに種を持ち上げて、外皮の中から縮こまった葉が現れ、 ふた月半ほど経った7月半ば、写真のようになりました。 ![]() ![]() さらにふた月後の9月半ば、葉が広がってきました。
発芽するまではと思って紙コップをポット替わりにしていたので、 根が窮屈になってきました。 ![]() そこで、10月上旬、植木鉢に植え替え、 寒くなる前に家の中のサンルームに置きました。 それからふた月余り、このブログを書いている12月現在、ドリアンにはやっぱり涼しすぎるようで、成長は一休みしていてほとんど変わりない状態です。 本来なら高さ20~30メートルの大木になる熱帯の木ですが、長野ですからねえ・・・どこまで育つでしょう? まずは冬を越えられるかどうかです。 #
by spring-ephemeral
| 2025-12-19 21:33
| 植物・動物・鳥
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